2007年09月06日

環境危機時計 最悪の9時31分

たったひとつしかない地球の上で、各国の損得など無意味だし、地球が壊れれば、自分たちも生きていられないことくらい、小学生にだってわかる。

政治家には不都合な真実かもしれないが、人類にとっては深刻な真実。自分の国さえ、あるいは自分さえ良ければいいなどという考えは、一切通用しない。

自分のことしか考えられない政治家にはまかせておけない地球の危機。人類ひとりひとりが、ひとつずつでもいいから、今できることをやって欲しい。やらなくてはならない!と強く思う。
posted by schazzie at 12:51| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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